| プレイグループ2011年9月24日 テーマ:リンゴの木(秋) |
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| 作者: Satoka |
| 2011年 10月 12日(水曜日) 14:47 |
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いつものオープニングの歌を歌った後、„Der Herbst ist da“ (秋が来た)を歌いました。
その次には (木を使った知育玩具で有名な)Haba社の„Ratzolino“ という木製フィギアを使ったゲームをしました。まずは一人ずつフィギアがなにか、なに色かを言ってみんなに紹介し、その後はフィギアを子供達が輪になって座った中心におき、物や動物を種類別に分類する遊びをしました。例えば『緑色のフィギア』、『牧場にいる動物』、『食べられるもの』『フルーツ』などを早い者勝ちで選び出すのです。
その他『火をつける道具はどれ』とか『にんじんが好きな動物は』などのクイズも出しました。 ゲームのお仕舞いには創作したフィギアの名称をちりばめたお話を読み聞かせて
„Der Apfelbaum“ (リンゴの木)という手遊びをして、休み時間に入りました。
工作はテーマにあわせてリンゴの木のパズルを作成しました。固めの台紙に茶色の色画用紙で幹を張り、こずえがパズルの部分となります。こずえの上には色紙やフェルトで切ったリンゴを張りました。パズルのパーツを外すと、裸の幹に黄葉した葉が付いている、という仕組みです。
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| 最終更新 2011年 10月 15日(土曜日) 08:38 |









