| 学習グループ 2011年6月11日 「住まい」 |
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| 作者: Katja, Henri, Moni 翻訳 Mihoko |
| 2011年 6月 21日(火曜日) 13:00 |
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今回の集まりは、ウォーミングアップをかねた「Obstsalat フルーツバスケット」で始まりました。このゲームには慣れているので、みんなが楽しく参加できました。続いて、「Blindfußball 目隠しサッカー」の試合をしました。二人のプレイヤーは目隠しをして、トレーナーの助けを得て相手方のゴールにシュートを決めることに挑戦しました。ゲームを始める前に、「前」、「後ろ」、「左」、「右」そして「シュート」といった指令を練習したにもかかわらず、ゴールを決めるのは簡単ではありませんでした。 引き続き、「家」をテーマにしたお勉強に取り組みました。 こどもたちは、持参した書き方ノートで作業するほかに、様々な住まいとそれらにあった住人の絵を組み合わせる課題に挑戦しました。鳥は鳥の巣へ、カタツムリはカタツムリの殻へ、王様はお城に、といったように。 年長のこどもたちは、Rechtschreibung 正書法で書くことに挑み、初心者たちにはお手本の課題プリントを用意しました。 すべての課題を終えた後、家の中にある様々な空間(お風呂や台所など)を書き込むことに力を注ぎました。 年上の専門家たち(!?)は、若輩者たちに助け舟を出しながら、玄関から屋根裏部屋までの家のすべての部分を書き上げました。もちろん、子どもたちの絵をかく情熱は、描き上げた家を長くは白黒のままにしてはおきませんでした。
お勉強の後は工作の時間です。今日の学習グループのテーマ「住まい」は私たちにインディアンのテントを作るきっかけを与えてくれました。こどもたちはここでまた創造力を発揮しました。テントは様々な色で作られ、その後に色をつけたり、飾り紐や羽で飾り付けられました。その結果、いくつかのインディアンテントはプリンセスのテントになりました。
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| 最終更新 2011年 7月 30日(土曜日) 15:29 |









