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プレイグループ 2009年4月25日:春 PDF 印刷 Eメール
作者: Oliver 翻訳:T.Konagai   
2009年 4月 29日(水曜日) 21:41

 

今日のプログラムのテーマは春です。先週末は夏みたいに暑かったのに今日は本当に寒くてひどい雨です。だから子供たちが少なかったんでしょうか?

reise_nach_jerusalem_april_09

 

おはようの歌”と”誰が一緒に遊ぶ?”の歌で始め、オリバーが持ってきたねずみ(Die Sendung mit der Mausより)

の季節の本を見ました。私たちはねずみが友達の象とカモと一緒に一年を通して何をしたか話しました。: :春の大掃除(日本では12月末にしますね。)、夏には水浴びをしてアイスを食べて、秋には落ち葉集め、冬はもちろん雪遊び。その後みんなが本当に理解したかをチェックしました。:4人の大人たちが季節の絵を高く上げて季節をあらわします。その4人の大人たちは教室の角に立って子供たちはその真ん中にいます。 そして質問します。:「いつイースターの卵を探しますか?」そしてみんな「春」の方向に行きます。「サンタクロースはいつ?」すると今度は「冬」の方へ。子供たちがご機嫌だったので3つの体を使ったゲームをしました。「プルンプサック」(これは子供たちがずっと続けたがった。)と「リンゲルライエン」、そして「エルサレムへの旅」です。そしてやっと休憩が必要になりました。

KrabbeltierApril09

 

休憩の後は季節にあった工作をしました。:モニカはもうてんとう虫と、ちくちくした草原とお花の上を飛ぶちょうちょを用意してありました。みんな一生懸命切ったり、描いたり、貼ったり、大人たちの助けも借りて・・・するともう終わりの時間になってしまい春の本の中のお話を読む時間がなくなってしまいました。最後に学習グループも一緒に終わりの歌を歌っておしまいにしました。

最終更新 2009年 5月 14日(木曜日) 21:40